客室 【 月の瀬 ぼたん荘 】

釜炊きの湯気で目覚める古座川の朝

ぼたん荘の朝は、お釜から立ち上るご飯の湯気と香りで始まります。
お米本来の甘みと奥深さを、古座川の清流が最大限に引き出します。香ばしいおこげも見逃さないでくださいね。

Contents Index

※大人料金は消費税及び入湯税を含んだ金額です。
※小学生・幼児料金は消費税を含んだ料金です。

ぼたん荘本館ぼたん荘本館

オニユリ

清流古座川の畔、川のせせらぎと風の音だけが聞こえる…
時を忘れて語り、贅沢な静けさに包まれて眠りたい。

宿泊棟外観

空気清浄機

お客様の快適な滞在に配慮し、本館全室に、空気清浄機(ダイキン「ACK-55X」)を設置しております。

室内設備

温水洗浄トイレ・テレビ・金庫・ポット・無線LAN※・羽毛布団・浴衣・バスタオル・ハンドタオル・歯ブラシ・歯磨き粉
※ソフトバンクに対応しました。
※パソコンの貸し出しは行っておりません。お客様でご用意ください。

客室

ご宿泊料金 1室2~3名様利用

 大人(中学生以上) お1人様価格
平日GW・お盆・年末年始夏季・休前日
清流プラン 15,550円18,850円16,650円
せせらぎプラン 13,350円16,650円14,450円
ぼたん岩プラン 11,700円15,000円12,800円
お気軽プラン
(館内利用券500円付)
 8,900円12,200円10,000円
一泊朝食付プラン  7,850円11,150円 8,950円
素泊まり  7,300円10,600円 8,400円

 小人(3才~小学生) お1人様価格
平日GW・お盆・年末年始
子供御膳付プラン  6,600円 8,800円
子供プレート付プラン  5,500円 7,700円
一泊朝食付プラン  4,400円 6,600円
素泊まり  3,850円 6,050円

※ 上記は入湯税(150円)が含まれた料金です。

※ 休前日と夏季シーズン(7月18日~8月22日※お盆期間は別料金)は、上記料金より1,100円増となります。

※ GW期間は4月25日~5月5日、盆期間は8月13日~15日、年末年始期間は12月30日~1月3日となります。

※ 3歳未満の宿泊料金は無料ですが、布団ご希望の場合は1,100円、朝食ご希望の場合は1,650円増となります。

※ シングル(1部屋お1人様)でのご利用は、上記料金に1,100円増となります。

※ お気軽プランの方には、お飲み物、売店などでご利用いただける「館内利用券500円」をプレゼントいたします。

※ 1泊朝食付プランの方は、レストラン(ご夕食)のご利用ができませんので、ご希望の方は「お気軽プラン」をお選びください。



こちらのサイトからもご予約いただけます

いろり館いろり館

鮎の塩焼き

個展、ワークショップ、コンサート、イベントなどにお使いいただける多目的ルームです。
約20帖に相当するフローリングで、約20名の宿泊が可能です。
合宿などの団体様のご宿泊に好評いただいています。

いろり館外観

宿泊でのご利用は、8名様以上より承ります。

バーベキュー

中庭でバーベキューも楽しめます。【要予約】

手作り市風景

多目的ルームとしてもご利用いただけます。



室内設備

温水洗浄トイレ・テレビ・羽毛布団・浴衣・バスタオル・ハンドタオル・歯ブラシ・歯磨き粉

いろり館室内

ご宿泊料金 一泊食事なし・8名様以上の利用

 平日GW・お盆・年末年始夏季・休前日
大人4,550円7,850円5,650円
3才~小学生3,850円6,050円 3,850円

※ GW期間は4月25日~5月5日、盆期間は8月13日~15日、年末年始期間は12月30日~1月3日となります。

※ 夏季シーズンは7月18日~8月22日(お盆期間は別料金)となります。

※ 3才未満は無料ですが、布団をご利用いただく場合は一組1,100円いただきます。


バーベキューのご案内 お一人様料金

 大人小学生
手ぶらでBBQ (お飲み物は別途ご準備ください)3,300円~
コンロ貸し出し
(紙コップ・皿・炭など付)
10名様まで1,100円 550円
11名様以上  770円 330円

お食事お食事

鮎の塩焼き

食材の宝庫、古座川、南紀の恵みを中心にしたぼたん荘自慢の朝食。
季節を楽しんでいただけるよう、メニューにも心を配っております。
※ 献立は一例です。季節やその日の仕入れにより、変動します。


一膳釜
ぼたん荘の朝食 キーワードは「水」
鮎の干物と朝食 鮎の干物と朝食

一膳分の釜から立ち上る湯気がお客様を出迎える、ぼたん荘の朝食膳。
清流古座川の水で炊き上げるご飯と、同じ水源で育った鮎の干物の相性が悪いはずがありません。 ご飯の甘みと、肉厚の鮎からにじみ出る脂が口の中で混ざり合う至福に、ついつい口元もほころびます。


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